おいしい、いただきもの、昨日の夜、おいしくいただけました。トマトとモツァレラと大葉で。暑い日々のおなかがすっとしました。いつもありがとうございます。


おいしい、いただきもの、昨日の夜、おいしくいただけました。トマトとモツァレラと大葉で。暑い日々のおなかがすっとしました。いつもありがとうございます。


あれだけ入ってきて、3月の終わりからずっと続いていた入荷、ラフィアのハット、今年も終わりです。とうとうスケルトンの女優帽を一つ残すのみに、これもよく売れました、今年の傾向でしたね。さて夏の終わり、どなたにもらっていただけるのでしょうか。。。ラフィアのバッグや水草のバッグ、マーケットバッグもここにあるだけです。もう夏も終わりです。でも用途は10月まで暑さは続いて、お使い続けていただけます。販売は終了ということです。ありがとうございます。来年はもっとパワーアップしますね。

自家製のレーズントーストにのせる。ヤタロウ’ズ シリアルはバランスをとってくれる。食べていると食べてないでは大きな違いがでる、長期間において。そしてまず美味しい、続くおいしさがあるのだ。他のシリアルは食べるべくして食べる、このヤタロウ’ズはおいしくて食べる、食べ続けることができるうまさだね。人気があるのが食べればわかります。ちょっとかけること、自分に。年齢応じた食にしよう。もう一食一食が大事だから。朝飯資本主義というやつですわ。一日を働く活力を。アボカド半分でしあわせな朝。栄養もしっかりとね。







盆休み、ご来店お待ちしております。
余すところ2週となり、年に一度の開催となります。日常の中の非日常の形、住まい方。示唆するものが多い、それは深く考えられている形態に引き寄せられるからで。生まれて育った環境が作る、閃きと作風のあることを。ここは右も左も歴史の大作の街、京の創作の中心であるから。京都よりも京都らしいものを並べる。陶磁器のあらゆるものの創作をする人が全国から集中するから多様性も良しとする、それが芸術と言うものだろう。

美味しくて、ゴクゴクいける。キャンベルズ・ティーの久ぶりの入荷です。

里山と言えばこれほどの里山にある窯も多くはないだろう。薪窯と窯裏にある土を使う陶器。釉薬を含めて、循環型の社会構成を遙か昔から実践されている。陶器を作るということが結果だけではない時代が到来している。プロセスにどれだけ負担(自分を含めて)かけていないかという視点が評価されてこその作品性ということになるように思うのだが。どう思います?
里山資本主義という言葉があるが、循環型のものづくりとして、とても尊いと私は思います。
この暑さが過ぎれば、この酒器と皿がいとおしくなってくるから不思議だなぁ。

モノとの出会いを感じる物。多くはない、部屋にあって存在を示すモノことである。茶席、書棚、机上(ビジネスや在宅)、玄関の上がり框(かまち)、つまり、”内と外”を分ける場所などに最適ではないだろうかと思案した。外としての外界と内なる家を分ける接点の空間、とても大事な空間、その横にある棚の上などに、小さいがしっかりとした存在を示す物を置く、そこが”ふり出し”なのである。静かに佇む。
すべてが丸い和やかな形状であることに意味もある。和み、なごみ、である。

















路地物のトマトが終わる。ありがとうトマト、今年食べた量は半端なく、リコピン。おろし器とトマト🍅の相性の良さ。数十年に一度の出会い。よく出会った、ありがとうトマト、ありがとう、おろし器。路地物はうまいぜ。

横須賀に運慶展を見に。







横須賀美術館YOU TUBE CHANNEL 野村萬斎 無料配信の案内はここをクリック
野村萬斎さん 8月13日(土)18時30分から。
今年の11月には、こういうのもあります。お見逃しなくなく。
PRIDE OF YOKOSUKA スカジャン展 ドブ板通りのクリエイティヴィティ
リスペクトヨコハマヨコスカ






盆の入りですけど、まだまだ暑おす。
ムッシュ・アナナス