



23年モデル、ヨーロッパではすでに出ている。日本に入ってくるかどうか。今乗っているのは250cc イタリア生産車なのです。(この当時はイタリア生産、現在日本に入ってくるのはアジア生産、それにより戦略価格が付くことになるコストの削減や、ドロップシップがあるのかわからないがそこら辺により、現行のGTS300の日本はバーゲン価格に近い、この久しぶりに新しくなったGTS300がどういう価格になるのかはまだ定かではないがバイクシーズンが始まる来年初頭には詳細が決まるだろうと思う、ベスパジャパンの発表により。あくまでも全てが推測の域を出ませんが)かなり欲しい、自分の今のGTS250 は空冷、これらは水冷、今の空冷だと鎌倉まで行くと夏場はオーバーヒートして色んなところに不具合がでる。から変えたいのだが、イタリア生産のものでなくなるのがどうもというところなのだが、今時そんなことを言ってもねってところ。この色使いとかビアンコな白にこだわるところとか、ホイールのデザインとか、イタリアデザインの至宝ってところ。これ早いですよ、驚くぐらいのイタリアらしい加速を見せる、250でもそうなんだから。
ビアンコ・イノチェンザっていい名前ですよね。


Like No Other Vespa (他にないもの)
日々とてもたくさんの人が見て通る灯り。キャンプの炎のように見つめてしまう、たかが10wだが、情緒的な効果が、灯りが、ガラスの揺らぎを透過し、特別な光と化す。人はなぜ炎や灯りに特別な感情を持つのだろう。灯りや炎を操れるのは人間だけ。ガラスのマジック、特に冬のこの時期年末までの灯りはなんとも言えずいい、一年の集大成に向かうからかなぁ。一つの灯りを取り入れるだけで、部屋が随分と変わる。
新しい年を新しい灯りで迎えよう。









京浜東北根岸線・石川町駅前:MWL STORE
横浜にとってクリスマスは特別なもの。特に石川町・元町・山下町・山手町の海や運河に沿うエリア。歴史ある開港のエリア、日本で最初に異人館が並んだエリアのクリスマスだから。
少しだけの企画、お正月用の定番作品などは年末にまた別に入荷してまいります。今回はその前のクリスマス企画品です。
京・五条坂清水焼:陶泉窯 for MWL STORE 限定作品。
陶泉窯さまのご協力により成し得た企画です。一年前から企画して今年は最初の年で、ある意味チャレンジのシーズンですので在庫は各1〜2個で、現品のみの作品です。
↓ クリスマス猫カフェオレマグ 12,100円 容量:約300ml



↓ クリスマス猫ポット 22,000円 容量:約500ml 完売済み



↓ 猫ドリッパー 8,800円 ドリッパーは上のポットに接続可能 乗ったイメージがかわいいです。完売済み






↓ クリスマス珈琲碗皿 19,800円 容量:約200ml



↓ クリマスマス・デミタス碗皿 13,200円 容量:約100ml



クリスマス盃 6,050円


↓ クリスマスぐい呑み 8,800円




観音様 左:6,600円 右:8,800円 高さ:約135mm (在庫は左のオレンジのみになりました。11/25)

リングホルダー 3,300円 高さ:約95mm

MWL STOREでしか買えないもの。


千波さんのトートは弁当入れ。といってもおにぎり二個のみ、おにぎりの中身は千波さんの愛好品ばかり入れてます。


おにぎりザムライ・MWL STORE
安土さんの花器は歴史的にも魅力的であり続けていて、日々進化されている。そこに優れた表現の手がさらに参加されると、他にない共演と化し、美しい表情が石川町に舞い降りた。
Les Prairies atelier asako さんのお花が入りました。とても魅力的な店内となっています。横浜は花の美しい都市、特にバラは英国由来で有名ですね。港が見える丘公園の薔薇などです。
ツリーと全てのお花は亜紗子先生によるものです。ありがとうございます。














ガラスのランプや器は「ファッション」さ。特にこの「揺らぎ」のあるもの、光や反射を表情させる。都会の中の個の世界、大都会の大胆な表情にとても似合う。それを意識して演出したいと思っている。







