東日本大震災の後に日本に永住、帰化されました。これだけ学術的に高位な方がその惨状を悼み、そのようにされたということに、当時大変驚きました。日本とアメリカの大事な架け橋でありました。先生の偉大な功績を想い、哀悼の意を表します。先生がおっしゃいましたように、もう一度京都をゆっくりと歩いてみたいと思います。NHKさんBSプレにて是非大回顧番組をよろしくお願いします。


東日本大震災の後に日本に永住、帰化されました。これだけ学術的に高位な方がその惨状を悼み、そのようにされたということに、当時大変驚きました。日本とアメリカの大事な架け橋でありました。先生の偉大な功績を想い、哀悼の意を表します。先生がおっしゃいましたように、もう一度京都をゆっくりと歩いてみたいと思います。NHKさんBSプレにて是非大回顧番組をよろしくお願いします。


昨日の午前、恒例のLes Prairies atelier asako 先生のお花のワークショップ開催されました。ミモザです、可憐な表情がこの時期に魅力的ですね。あなたもお花のワークショップに参加されませんか、MWL STOREのお店のSNSをご覧ください。心を豊かに美味しいお茶を。




手に花を、ココロにウタを。
いつもありがとうございます。今日は午前中にお花のワークショップがございます。したがいまして12時半からお店はオープンさせていただきます。どうぞよろしくお願い致します。

先日発売になりましたRetro Style Design。名門のグラフィックデザインばかりの中にMWL STOREオリジナルのお茶缶のデザインも取り上げていただきました。光栄です。

この春には第二弾のデザインのオリジナルのお茶が登場致します。

資生堂パーラーのデザイン


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婦人画報の今年1月号に掲載された星野リゾートの広告です。何年か使われています。以前から目がとまっていました。「大野舞」さんというイラストレーターさんの作品です。描き下ろしではなくすでにあった作品からイメージに合うからという引用のようです。その通りで絵だけでも、コピーだけでも、よりもこの絵とコピーのマッチングと、星野リゾートと言えば、現場に行けばすごい写真はいくらでもでしょうから、そういうシーンの広告写真を想像しているのですが、これはそれらを裏切って、とても想像力が広がる、というか星野リゾートの可能性をさらに広げるような広告になっていると思うのですが、、、とても好きです。この絵の持つ力強さが。イラストはとても強い力を持つ時がある、優れたアートディレクションと出会うことによって。もちろんクライアントそのものが良くなければそのイメージにはなりませんが。歴史に残る広告を打つ、沢山の広告費の中から少しでも真髄に触れるような、誰かの琴線に触れる広告を作れるところが将来に残ると思います。資生堂も三越もサントリーもそうでしたね。優れた広告を打つ会社は小さな頃からその片鱗を見せるものです、が持論、会社の規模じゃなくクリエイティブの心だと思います。そして企業が持つセンスそのもの。人はそういうものに強く惹かれる、と信じています。

サンフランシスコの地下鉄駅の構内がSpotifyにジャックされていた。音楽配信ビジネスはiTUNESの登場で進化の終わりだと思っていた。ビジネスは進化を怠ると取って代わられるだけのものということを暗示している。









本日、急須展のご案内状をお送りさせていただきました。今回の切手もかわいい絵柄が、名門のスイーツです、トラヤカフェ、資生堂パーラー、ウエスト、山の上ホテル、東京會舘にキルフェボン。このシート状では解説があり解りますが、お客様のところに届いたハガキには解説はなく、スイーツの絵だけでございます。想像して想いを馳せて下さいませ。

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サンフランシスコの住宅街を歩いていました。ジャガーの最新のEVつまり電気自動車を発見です。早速この新しいのが普通にありました住宅の家の前に。サンフランシスコは今世界で富が極端に集中している都市です。GAFAのほとんどの本拠地のシリコンバレーを70キロぐらいの距離に持ち、つまり東京から鎌倉ぐらいまでの距離ですね。昔からフリーウエイが整備されていまして、道も大体100キロ以上ぐらいで流れていますから1時間かかるかかからない距離のようですが、ただし昨今は渋滞が通勤時間には激しく、そのままのようには行かないようです。そのために住宅街を廻りまくる真っ白なシャトルバスもあります、米軍横浜根岸住宅あたりで早朝によく走っているあの何も書いていないバス、あんなのがたくさん走っているわけです、あれはスクールバスですが。シリコンバレー周辺に住んでいる人たちも多いのでしょうが、当然、近隣の大都市でありますサンフランシスコには魅力も多くあり、ショッピングやレストランやナイトスポット全てそれらの富の繁栄を受けてさらに進化し続けているから、やはり先端で裕福な人はサンフランシスコの街の周辺の高級住宅地に住みたがるわけです。そんなこんなであらゆるものが世界一高騰しているサンフランシスコです。富の集中度が半端ないわけですね。前置きはこれぐらい。



てなことで帰国です。今回も新しいものをたくさん見て体験してきました、富が集中する西海岸に新しいはどんどん生まれ、それを人々はまた積極的に利用してまたその先に行くってところでしたでしょうか、その反面の大きな格差も垣間見ることにはなりましたが。