7月 01, 2020
6月 29, 2020
とらや
とても素敵な生菓子いただきました。
「水仙妹が袖」すいせんいもがそで
若い女性のしぐさを思わせる優美な意匠 (とらやhpより引用)
古く「妹(いも)」は、男性から見た妻や恋人を指す場合に使われた言葉です。
餡を紅と白に染め分けた『水仙妹が袖』は、袖をくるくると腕(かいな)に巻く、若い女性のしぐさを思わせます。江戸時代からあった、きんとん製『妹が袖』を、夏向きに葛製でおつくりしました。

「木陰の水」こかげのみず。
静かな木陰を表しました
夏の強い日差しをさえぎる、木の蔭の静けさには心休まります。青い琥珀羹と白の道明寺羹の涼やかな色合いが、木蔭を流れる冷たい清流を思わせます。

6月 23, 2020
ACEと新風館
鳴り物入りのACE HOTEL と新風館のSCがこのご時世で遅れながら開業、烏丸御池(からすまおいけ)の角に。ニュービジネスのためにリサーチです。


























古くならない感性があります。石川町の駅裏に出てくれないかなぁ。。。ゼヒ。
6月 23, 2020
河井寛次郎記念館
五条での打ち合わせを午前で済ませ、午後の商談との間を利用して、五条坂から旧一号線を渡るとすぐの河合寛次郎記念館へ、来館者はひとりでした。2階に上がって見ていると、置物かと思ったこの子です。気持ち良さげにずっと寝ていました。竹が冷たくて気持ちいいのでしょうね。誰も二階にはいないし。起こしてしまいました。ごめんねー










6月 22, 2020
6月 21, 2020
まる4年目。


6月 20, 2020
お気に入り、リンダ籠バッグ




6月 20, 2020
ラファ
上はジュニアの時代のラファ。



6月 19, 2020
Les Prairies atelier asako
昨日からの Les Prairies atelier asako さん、亜紗子先生にお願いしたお花です。


6月 19, 2020
参考舘
県外移動が明けて、益子へ。さすがにモノが入ってきませんので、商談に窯元さんへ。その合間に何はなくとも「参考館」詣へ。西の河合記念館、東の参考舘は私にとっての聖地。近くに行けば、必ず詣ます。













