投稿日: 11月 19, 2019

チョコ・コルネ

カテゴリー: Liberal Arts

小さな時からね、チョコ・コルネが大好物なんですよ。

丁寧に大量に注ぎます、家で作る醍醐味、いつもクリーム少ないからね街のは。コストは度外視、もちろん。それより美味いを優先。
なんか拙い感じがいいでしょ。それに反して味は絶妙です。
なんと贅沢にも出雲の「NANAIRO」さんのチョコレートを使わせていただきました。それにコーンウォールの海塩、ヴァローナのココアパウダー、コーンスターチ、牛乳です。卵を使っていないのでもっさりしません。とにかくNANAIROさんのチョコの味が引き立つ、絶対に他にない食感の完成。しかしまだ磨き上げていきます。
ナンバーワンチョコレート、出雲の「NANAIRO」

おいしい笑顔。

投稿日: 11月 12, 2019

次郎の親子丼

カテゴリー: Liberal Arts
一時間半待って入れました、お一人様。今日は待ってやろうと、あえて一番昼な時間12時20分ごろについて、予約もしてなかったからそりゃ並ばないとね無理でございます。そしてこれが美味いんです、次郎の名前のついたメニュー、待っても食べたい。「ないな」です。
一時間半この壁の前のベンチで瞑想しておりました。
12月の20日までのディナーのメニューですと、美味しそうです。要予約ですよ。もう寒くて待てなくなりますからね。鶴川ですから。
瞑想はこの空の下。おかげでスッとしました。横浜に帰りまする。

投稿日: 11月 09, 2019

安土草多 個展

カテゴリー: Liberal Arts

今年も開催していただくことになりました。飛騨高山・安土草多さんのガラス作品の個展。この時期だからこそ欲しかった作品が一同に揃います。ご予定の確保お願いしますと共に皆様のご来場をお待ちいたしております。MWL STORE 店主敬白

京浜東北根岸線・石川町駅からすぐ MWL STORE

投稿日: 11月 05, 2019

お花のワークショップ11月

カテゴリー: Liberal Arts

先日行いました。Les Prairies atelier asako さん、朝子先生のお花のワークショップの様子。今回も素敵です。あなたもワークショップに参加されませんか? 

季節は進行してオウタムな表情、いつも素敵なお花。手に花を、心にウタを。

投稿日: 11月 02, 2019

ハンマーヘッド

カテゴリー: Liberal Arts
31日に開業しました。
アイコンのハンマーヘッド
大きな外国航路の客船が着きます。横浜らしいところ。
横浜と言えば、ハーバーさん、コラボアイテムのお船がかわいい。
鎌倉代表のクルミっこさん。
日本有数の夜景。
早速ご飯とお酒をいただいてきました。とても美味しくて、雰囲気は最高です。QUAYSさん、おもてなしもとてもよく気持ちいい時間を過ごせました。
ハンマーヘッドのサインや広告、アートディレクションの全てを手掛けた友人(左)と来て、記念写真。デザインのセンスいいですよねー。

投稿日: 11月 01, 2019

盤プロジェクト

カテゴリー: Liberal Arts
今のイチ押し、急須以外の常滑の盤プロジェクト、料理とテーブルが映えるというものです。平皿のリムが立ち上がっていると、カレーやパスタにも使えて、美味しさの表現が高まります。ちょっとしたおもてなしにも自宅用にも、素材として強いですから、毎日使われるプロの用途にも適合しているのです。食卓に盤を導入ください。
全てのジャンルのこだわりあるものだけを、MWL STORE

投稿日: 10月 31, 2019

森正洋・陶磁器デザインの革新

カテゴリー: Liberal Arts

2002年に行われた作品展の当時の東京国立近代美術館の冊子。これこそがその後の私に「セラミックスタンダード」の本を企画しようと思わせた、源流の一滴の美術展だった。栄久庵憲司さんの珠玉の「論」だった。この文章に震えるほど感じたのだ、当時からすでに世にあるデザインに密接に接していた自分にとって、高潔にして稀有な理論を展開していたから、そして森正洋を一般にわかりやすく表現していた本も一つもなかったから、これは出番ではないのかと思ったからだった。

投稿日: 10月 29, 2019

エセルとアーネスト。

カテゴリー: Liberal Arts
エセルとアーネストを見てきました。この子供がブリッグスさんそのもので、ご両親のお話ですね。
アニメーションで一番大好きで尊敬する作家ブリッグスさんの作品。
時間を大切に過ごそうと思いました。

投稿日: 10月 29, 2019

ハタオト・HATAOTO

カテゴリー: Liberal Arts

入荷は少し先になりますが。ハタオトハンカチのお取り扱いをさせていただきます。ハタオトハンカチは伝統的工芸品に指定されている秩父銘仙と同じ、ほぐし織りという技法で織った先染めの織物です。昔ながらの半木製織機で織っているので織物の耳をそのまま生かしています。麻が入っているので使い込むほどに柔らかさの中に適度なシャリが活きる、メンアサ独特の風合いになっていきます。1500円(税別)綿75%・麻25% 柄は大きいため、それぞれ個体差があります、店頭現物でご確認くださいませ。とても魅力的な製品です、大人にとって。

今回のヨーロッパ出張に持って行ってました。何度も使っていました。麻が入っていますので乾燥が早く、出張の洗いには適していて、夜洗って朝には乾いてますので、麻のシャリっとした感じは年中使っていたいと思っていましたのでこの75/25の配分は適性がいいです自分には。
なんと本日のイッピンで放映されます。ご本業の着物などが主体の取材であると思います。素敵ですね。