ご参加いただきましたお客さまにお喜びいただいていまして。ご参加いただく輪が広がっております。ありがとう存じます。
バッグの商品代金プラス1,100円でレザーハンドルの取り付けまでお教えいたします。どなたでも簡単にできます。ワークショップは2時間ほどです。満足な達成感が味わえますよ。
MWLのインスタグラムに詳細ございます。のぞいて見てください。
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バッグの商品代金プラス1,100円でレザーハンドルの取り付けまでお教えいたします。どなたでも簡単にできます。ワークショップは2時間ほどです。満足な達成感が味わえますよ。
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僕にとって行田さんとの出会いの伝説トート、もう20年ほど前になります。自由が丘に住んでいた頃、すぐ近くで、行田さんが行われていた展示会に行かせてもらったのでした。最近持ち続けていると、なんかね持っているスタイルが、体全体で良くって、やはりお気に入りですね。
今年も12月に展示会していただきます。やっと、ちゃんと表現できることができて、嬉しいです。
是非、お楽しみに。
しっかりした素材のリネン、この時期に欠かせない表情ですね。
本日、月曜日は定休日で火曜から営業しています。11時半から18時半まで、逸品の品揃えをじっくりとご覧いただけます。
火曜日から京都の大井 寛史さんの作品が並びます。夏に爽やかな白い陶器、食卓が生きる大井さんの作品群です。
ミーターイーのワンピースのつくりは、優れたデザイン性と穏やかで、豊かな表情と佇まいで人気です。
是非ご試着くださいね。
ルイボスとは南アフリカ現地のことばで「赤い茂み」を意味しています。松の葉のような細い葉の部分を刈り取りお茶とします。世界で唯一ケープタウン近郊の山岳地一帯だけで栽培されています。原住民は叩いて発酵し、お茶として呑んでいました。含まれている酵素の高い抗酸化作用によって、現地では、わかわかしくいることのできるお茶と言い伝えられています。
カフェインはまったく含まれていません。また、ルイボスティーにはマグネシウム、カルシウム、ナトリウムがバランスよく含まれていて、代謝や肌に必要なミネラルが摂取できます。女性にとってとても重要だと言えます。
200年近い歴史のあるエー・シー・パークスはお茶をおいしくする技術があります。バニラを加味してルイボスをさらに飲みやすく仕上げることが出来ています。その香りをご確認ください。
特に女性にとってはいいお茶と言えて、一日に500mLほどを飲まれることが適量と言われています。お湯をいれてそのまま茶葉を入れたままにして飲むことで成分がより抽出することができます。
80g 2,160円 税込 2g 200mLで一杯50円すこしぐらいの勘定になります。かわいい缶付き。
エー・シー・パークスのお茶は、味の良さに定評があります。実際に呑んでみてそう思います。
ルイボスティーには抗酸化作用があり、カフェインフリ-。やはりエ-シ-パ-クス特有の優しさ、上品さがあります。飲みやすいルイボスティーに仕上がっています。バニラフレ-バ-。
バニラのスイートなフレーバーと自然な甘さがマッチした。女性好みのルイボスティー。まろやかで甘みのあるハーブティーです。ルイボスティーは、世界で唯一南アフリカのみで産出可能なお茶です。数百年前から現地の人々に呑み継がれて、健康を支えてきたと言われています。
80g入り 2,160円 税込
売り切れました。7/16
愉しい、きっかけを、日々を過ごすためのきっかけを見つけに、ご来店ください。
いろんなきっかけの作品たちがお待ちしています。かごバッグ、お茶に急須。いずれも人生を豊かにする大事なアイテム、そんなきっかけを提案するショップです。
人生の本当の意味の学びのスタートは大人になってからです。
街は暑いけれど、お店は涼しく、ゆったりできます。
夏のお洒落ポイントはかごバッグから。
遙。なる昔の若かった頃から北欧へは何度も足を運んでいる。最初の北欧はハンス・ウェグナーという家具作家の作品を深掘りするためだった。まだご存命でバリバリに活躍されていた頃で、いろんなところでその痕跡に触れることができ、本当の北欧のライフスタイルというものに魅了されて行き、自分の価値観の根底には大きな影響を与えた。まだ20代だったから。その後はパタゴニアというアウトドアスタイルの始まったばかりの洋服屋のシンチラという素材、やがて東レが大きく関与する素材、から始まったパタゴニアのヨセミテのあの壁に魅了されるわけだった。パタゴニアは始まった頃から山登りのギアではなくて、洋服屋だった、スペックのレベルが高い、それはギアじゃなくてファッションだった、それは創業者のセンスによる、イヴォンのね。いくらでも寄り道できる物語。
さて北欧である、中でもコペンハーゲンは別格である。スウェーデンやフィンランドにも行ったが、街の規模のちいささが日本的で、日本人のような勤勉さと真面目さ、この真面目さというのが大事で、それにとんでもないほどのデザインセンスが付加されている、当時の日本にはまだそこまでのものはなく、せいぜい、アクタスが始めた、昔のIKEAぐらいだった、昔、今のIKEAではないアクタスが契約して持ってきたIKEAの店が船橋と東灘(神戸)にあったのだ、その当時の日本人にとってのIKEAは今以上の衝撃だった、価格は安いのに豊かな暮らしが見て取れていて、日本人の北欧好きの原点にもなったと言える。IKEAはスウェーデンの発祥であり、そこは北欧である。
さてコペン、私がエーシーパークスの紅茶に惹かれているのもそこである。本物を追求してきているからだ。そこが他の紅茶屋にはないものだ。
ここからはコロナ前に訪れていたコペンの街、イルムスの本店の紹介だ。やはりときめきに心騒ぐものであった、ホテルもアルネ・ヤコブセンのホテルに泊まった。
私が今も少しは本物の北欧に関わっていたい気持ちはここに原点がありますね。それは確かなことだ。
デザイン大国の片鱗に触れて。続く、、、
3回戦まで来た、かなり有望な選手、1回戦でサッカリを逆転勝利したのが大きな自信になったろう。恵まれた体躯を生かした大きく力強いテニスをする。今大会でも唯一ファッションしたテニスウエアを着させてもらっている人である。シャラポワ以来かも知れない。なんと21歳のウクライナの星。