投稿日: 7月 11, 2021

雷が鳴れば、梅雨があける。

カテゴリー: アルチザンな人たち

さて、横浜も今週は梅雨が明けます。やっとって感じですよね、今年はジメジメとしつこい感じの梅雨でした。そしてまだまだ続く日常としての、暑い時期のソーシャルディスタンスには、ツバ広の帽子に日傘が効果的とおっしゃる方、多いです。

今年の夏も暑くなりそうです、熱中症の対策としての帽子にも、涼しく、お洒落で、編みのセンスが秀逸で、素材が良い、手作りの逸品を、価格も、本物なのに手頃です。毎年同じものを売り続けて言えます。さあ今年こそ、いかがです??

そして「ツタエノ日傘」です。日傘でもアートなものって無いですよ。ただの日傘じゃなくてね。

帽子でも、日傘でもアートを感じさせるもの「だけ」を選んでいますから。あなたに選んで欲しくて、先週「星の柄」が一本だけ入荷してきました。この柄、ほんとに可愛いです、開いて見てみてください。店頭にあります。だから最後のこの時期に一本だけお願いしたのです。この一本の傘にご縁のある方に出会って買っていただきたくてね。そんなことを想う店です。

こんな時代、丁寧をもう一度始めてみましょうよ。リセンヌで育っています、豊な横浜らしい背景の土地です。この街が大好きです。この、お茶や、渋沢栄一さんが外国へと旅立って行った港、すぐ近くのこの通りが。。。ボ〜(蒸気船の汽笛の音のつもり)

投稿日: 7月 11, 2021

ジュンチヤバリ茶園のお茶はヒマラヤ山麓で生まれる。

カテゴリー: アルチザンな人たち
美味しいお茶が生まれる要素を全て持つ地で自然に真摯に作られているところが私どもで選ばさせていただいている理由でございます。「ベージュな人」お茶を淹れる、美味しいお茶を呑むは日常であり、特別なことではございません。それにより得られるもののあることを大切にさせていただいています。他にはない視点、MWL STORE

投稿日: 7月 11, 2021

リンダ・バッグのカスタマイズ

カテゴリー: Philosophy
マダガスカルの水草で編まれているバッグ、水に強くて、折れずに柔らかい、手元が気になりカスタマイズ、革のハギレで、一手間つけ加えることによって愛着が湧くし、自分なりのクリエイティヴィティが生まれる、そこ、私たちは大切にしたいと思っています。この時期は2本持ちのキントー・ボトル、落としても割れない、傷がつきにくい、衛生的であること、デザインや軽さのみを追求しているものとは思想が異なる。選ぶ理由が多くある。私はお茶好き。もう一週間で雨も終わりにして欲しいものです、全国各地で。夏に備える体と飲み物を。MWL STOREでございます。(リンダバッグは在庫の輸入が追いつかず、9月下旬ぐらいを次回入荷としています。年中アイテムですからね、そこんとこは)リンダと同じ素材の革の取手の少し型違いのものが二個先週入荷しています。これは最初から革の素材のハンドル付きです。