2026年5月4日 La La Begin BOYNA、Liberal Arts 投稿日: 5月 04, 2026 とても心地よい生地のハイウェスト・チノパン 投稿者 OOTN カテゴリー: La La Begin BOYNA, Liberal Arts MWL Lifestyle Store ル・ミノアというフランスのマリンブランドが日本の優れた工場背景で、今年作ったチノパン。その生地の心地良さと、今年見えのデザイン、ハイウェスト具合が今を生きさせてくれます。ファッションで行こう。
2026年5月4日 常滑急須展 投稿日: 5月 04, 2026 「想」抹茶碗 黒 投稿者 OOTN カテゴリー: 常滑急須展 MWL Lifestyle Store 技術的に完璧に習得しても、自分の”声”を持っていない人はいます。 ”想”さんは天からその”声”を授かった存在なのです。 価格:44,000円税込
2026年5月3日 Liberal Arts 投稿日: 5月 03, 2026 宝塚の名産はいちご🍓 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 幼い頃から、宝塚で名産のいちご、姉のところから今来た。一つたべたら、甘い。んーうまいわ。 やよいひめ と べにほっぺのミックス!
2026年5月3日 常滑急須展 投稿日: 5月 03, 2026 「想」抹茶碗 投稿者 OOTN カテゴリー: 常滑急須展 MWL Lifestyle Store 抹茶を呑む茶碗である。唯我独尊の佇まいが凛とした、情景を生み出す。 価値あるものを蒐集するということ 高貴なブルー 価格:55,000円税込
2026年5月3日 常滑急須展 投稿日: 5月 03, 2026 「想」の青宝瓶 投稿者 OOTN カテゴリー: 常滑急須展 常滑の名門。祖父に人間国宝という直系遺伝子は、生むものが自ずと異なる。 わたしたちに欠けているのは、親密でかたちあるものを称えるための言語なのだ。 価格:44,000円税込
2026年5月2日 常滑急須展 投稿日: 5月 02, 2026 アートの痕跡「想」の黒 投稿者 OOTN カテゴリー: 常滑急須展 MWL Lifestyle Store 薪窯・登り窯、特別な土、水で育てた土の由来は常滑、太古の蓄積された粘土質にまで変化したであろう、焼き物に向いた土、焼き締めがあたかも釉薬のように光る、それにブルーが加筆する。 知らないではすまされない、圧倒的な佇まいである。 価格:66,000円税込 水、土、火廻り、光を放つ、出会ってしまっている 特別の中の特別に 膨らみのシズル感、色、艶が絶品である、後ろ手がいい セクシーだ 凛とした口先に他にはない決意が現れている この表情が独特であり、表面の、計算できない美しさ、自然と人の合作である どれだけこの形状に没入しているのだろうと思う、宿命を背負う造形の美学はこの日本でも何人もおられるものではないだろう ブルーが加わるセンス、これこそが現代陶芸の姿であろう 随所に繊細が同居する、ツマミの形状など驚きでしかない とても繊細であるがゆえ、大事にお使いいただきたい。美味しい伊勢茶で、日本の永遠の地の無農薬のお茶で、うちにはあります。茶は茶器で完成す。
2026年5月1日 常滑急須展 投稿日: 5月 01, 2026 歴史ある常滑の急須の佇む風景 投稿者 OOTN カテゴリー: 常滑急須展 MWL Lifestyle Store 想(そう)のブルー、独特の色使いは窯の成せる仕事、特別な歴史のある薪窯(まきがま)である。 祖父である三代山田常山は人間国宝、長い歴史の常滑でもただ一人。 その薪窯を受け継ぐ、土づくりから焼きまで、独特のものが息づく、他ではまず見ない風景がある。 そしてただ伝統の受け継ぎだけではない、自分らしさが想さんにはやどる、そう、やどっているということが相応しいように思うのだ。つまり降りてきている。 どれだけ考えをめぐらし、作陶に向かっているのだろうと思う。 その指先の芸術がこれだ、芸術なのだ、これはまさしく。 推察の域を出ないが、この美しい青は西アジアにおける、高貴に重用される青に近い、とても美しいブルーである、普通に言うならばコバルトブルーだろうが、私にはそれを超えているように思えてならないのだ。 桐箱から出すたびに、あぁ、おぉっていうため息が出る、これは芸術なのだ。 どれだけ美術学校に通っても生まれはしないだろう それは先代から脈々と、おりてくるものなのだろうから。。。 山田想の青は尊い、今の時代に尊い 水、土、火、焼 太古の自然からうけつぐもの。常滑焼 価格:99,000円税込 ぐい呑みの白窯変 価格:33,000円