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左はキャベツのスライスの卵焼き、最近プチトマにハマってる、美味しいの見つけたから。
カレーライスはとんかつと共に日本は世界一であります。かねてより申し上げています。近所のスーパーに行っても100種類からのレトルトパックが並んでおります。こんな食品はない、日本人はどれだけカレーが好きなんだろうって。
なのに、いいカレーライス用の皿を見かけはしなかった。本格的過ぎるものではなくて、家で食べる、お母さんが出してくれる、くれた、カレーライスである。
ただレトルトを開けて盛っただけでなくて、そんなの自分でできるし。
一手間、それも簡単な一手間が乗っているカレーライスを、らしい、カレー皿で、喰ってみたいだけさ。
神奈川には珊瑚礁のカレーがある。店で食べるの難しいぐらいの混みようで、でもレトルトがちゃんとあるから。家で盛ってみましょう。あと資生堂ね。珊瑚礁はサミット、資生堂は西口の高島屋行けばあります。
おかんのカレー
カレーのお皿はMWL STOREで、これからさらに増えてまいります。カレーライスの皿にロッキングオンしましたから。
人生はカレーライス、自分で作るものと、美味しいレトルトがあればいい。
木工作家でありながら、建築家でもある尾池さんの仕事は住まうに関してのデザインが作品にも構築されていて。建築家であるということは日々ずっとデザインを思って生きてこられたと思うのですよ、ご夫婦ともに建築家でいらっしゃいますので、デザインの思想がね、他の木工では見れないものがあるなとかねてから私は思っています。
今回は新作もたくさんご用意いただきました。桜の木だけが持つ独特の表情の木の作品を生活に取り入れてみては如何です? 磁器と木工を合わせた、日本人のモダニズムの構築を!
壁掛けの時計など、代表的に素敵でして、お気に入りです。今回も形違いで2種三作品のみ入荷しています。
やはりここで扱う作品には、ここにしかない思想が反映されて、ここに来ていただいています。
限りのある出会いを、慎重にご覧になってください、高い魅力がございます。
「豪の春」山桜
何故、ブルータスが?と思ってしまった。ブルータスは時に突然に脈絡のないテーマを取り上げる、ま、入試の時期であるからだろうが。
とはいえおもろい内容であった。むさぼり読んでしまった。
従前から「知」という言葉は私にとって重要であった。1980年から重みのある言葉であり、その理由の根幹はフランシス・ベーコンの言葉にある。
今更ベーコンを解説することはないが、ベーコンにとっての「力」とは、具体的には技術革新を指し。 彼は、羅針盤、火薬、印刷術といった発明が世界の姿を一変させたことを挙げ、知識を技術として応用することで、貧困や病気を克服し、人類に「幸福」をもたらすことができると信じていた。私の「知」の根幹を推進したのはこの言葉にあった。
現代でいうArtificial Intelligence に価する、羅針盤や火薬、印刷術、当時の人間にはわけわからん物であったろう。それにより文明は良くも悪くも画期的に進化した。AIは画期的であるものの、ベーコンの時代の火薬の発明のようなものであると私は論じる。あまりにフェイクが多すぎるのと悪用することが多すぎる。
たまたま、タイムリーに出たブルータスのヘッドラインに引っかかってしまったが。そうじゃなくてここで言いたかったのは、今回の自民党の圧倒的な勝利の内容である。あの選挙の開票速報の詳細を見ていた、リアルで当選した人、あるいは当落線上にある人の経歴を見ていたら、なんと40代の人が多いこと、そして東大の出身者が多い、東大を出ただけでなくそこから海外の大学を出たりしている人が多い。圧倒的に知のレベルが高い人たちがいる。そういう人たちが全国各地にいた、見ていたら、ただの息子ではない、神奈川の一区の女性もそうであった。それはあの純一郎親父の時の自民圧勝した内容とは全くに異なる。テクノクラートの質が異なるからだ。そしてそれが素晴らしいのは、民意がそれらの経験を踏まえて、日本の一大事の事態に、実は冷静に選んでいる。投票したからである。若い人たちの積極的な選挙参加もそうであった。民意は冷静に過去に対しての修正主義を入れ込んできたわけである。ただムードの内容ではなかったと思えるのである。40代は重要な十年である、何より経験が十分になってきている人も多い、体の無理もきく、人が話を聞いてくれる年代にさしかかってもいる。そして新しいを考えることができ、未来を自分で切り開ける世代と言えるからだ。それは40代であると言える。自分の経験からもそう思う。それを全国で選んだ民意の素晴らしさに私はこの戦後最も重大な危機に直面している日本で、唯一救われる事態であった。分水嶺の凹(ボコ)つまり底を打つことができる可能性がある。それはただ一つ「知」だけであろうと思うからだ。赤澤さんは文京区生まれの東大法のアイビー・コーネルMBA,英語ネィティブの謙虚人。65歳、彼の20歳ぐらい下のテクノクラートと赤澤さんの仕事で、80兆からのリターンを日本のモノづくり中小企業へ還元することが東大法から留学組の仕事だろう。勿論、謙虚人にて、赤澤さんのように。でも、あくまでも主役は40代で、しかも女性の時代かな、りくちゃんや高市さんが引っ張っている26年の年初の🇯🇵
先週の前編となる「冒険者たち」に続き、昨夜観てまいりました。とても愉快な物語で、神奈川県のことがとてもよくわかり、神奈川のローカル各地にとても興味がわく演目となっています。セリフの難しさや量の多さが半端ない、なのに、一人もかむことのない舞台でした。特に「カナガワ」を演じた成河さんの演技には驚きを禁じ得ない、多様性があり、物語の中心にありました。長塚さんは各舞台にこのようなキャラを立たせていますね。
神奈川県民においては必見の舞台であります。それぞれ二日の公演で神奈川ローカル、横須賀、川崎、鎌倉、海老名(海老名のみ1日)藤沢をツアーされます。
とても爽やかな気分にさせてくれる舞台で、我が神奈川のことがもっともっと好きになる演目でございました。
とても楽しかったですよ。
暮らしに芸術を取り込む、演劇と美術品
新しい朝がきた、希望の朝だ。はは眠たい、結局朝まで見てしまった。いやいやすごかったですね。りくりゅうペア、よくぞまあ、昨日からの大逆転。歴代世界最高得点で優勝。りくがりゅうのことを励ましまくっていたようですね、りくの手足の伸びはほんと美しくて、綺麗でした。これ以上のものは出てこないでしょ。
りくちゃんは僕の母校、宝塚小学校の出身です。嬉しいですね、優れた逸材を輩出する宝塚小学校。
美と想像の街、宝塚
準備のため木曜日までお休みいただいています。
お決まりの日常のお皿に一工夫することにより、料理が美味しくなり、家族の喜ぶ笑顔が見れます。
特にサンドイッチや、サラダなどにフィットすると思います。
手の温もり、一彫り一彫に心のこもった造形の彫り跡、尾池豪さんの木工製品
われにくいので、対象を絞ったプレゼントにも最適です。