2018年7月6日 Liberal Arts 投稿日: 7月 06, 2018 かもめのジョナサン 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts グラフツマンの本質を解く、ホンモノの持つ意味 ジョナサン、70年に書かれたものに書き足した完成版 五木寛之さんの代表作でもある、今また興味深い。
2018年7月5日 Liberal Arts 投稿日: 7月 05, 2018 河井寛次郎展 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts リーチの友達。 いよいよ明後日からです。 汐留の電通のとこです。
2018年7月5日 Liberal Arts 投稿日: 7月 05, 2018 九段下・旧山口萬吉邸 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts この秋から山口邸がいろんな使われ方をされるそうで、レセプションがあり行ってきました。 山口萬吉とは今のエネオス(石油)の創業者の一人、新潟出身の実業家。 莫大な財を注ぎ込んで作った個人邸ですね。 建築関係の方にはとても興味深いものである様です。 この日本酒うまかったですね、シャンパンみたい。山田錦由来。
2018年7月2日 Liberal Arts 投稿日: 7月 02, 2018 葉山 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 打ち合わせで葉山に行ってきました。 逗子は先週海開きで、葉山は今週らしいです。 葉山から森戸大明神を望む。 晴れたら湘南
2018年6月30日 お取り扱い商品 投稿日: 6月 30, 2018 京都・大井寛史 投稿者 OOTN カテゴリー: お取り扱い商品 京都の大井さんの作品が再入荷しました。 白錆(さび)の美学、京都ならではの雅な儚さ。 相性抜群のコースターは別売り・北の住まい設計社 MWL STORE
2018年6月28日 Liberal Arts 投稿日: 6月 28, 2018 モサモサちゃん。 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts ノッティンヒルの隣のホーランドパークの子。尻尾がモサモサしていてしかも巻いて、とてもキュートな足揃い、品格すらも。 とても人懐こくて。 さて、帰国です。
2018年6月28日 Liberal Arts 投稿日: 6月 28, 2018 THE NEW CRAFTSMEN craftsmanship from the British Isles 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts デパートのセルフリッジの近くにあります。英国内で伝統的なモノ作りに取り組む作家・作品を紹介しています。 新たな英国クラフトの若手アーティストなどの開拓と紹介、支援を通じて新たな工芸品ビジネスにつなげて行こうという取り組みを行なっています。19世紀イギリスで起った「アーツ&クラフト運動」にも通じるような取り組みを意識しているようです。 建物や内装、そして作品を含めてアーティスティックな空間構成となっていました、とても素敵な取り組み。 私たちもとても影響受けます。
2018年6月28日 Liberal Arts 投稿日: 6月 28, 2018 サンジェルマン・デプレのボンポワン 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 時系列では戻りますが。 コレット無き後のパリのクリエイティブを代表する存在、子供服なのに。いつ見ても素敵で、伝統と今の新しさが共存するという、世界でも例を見ないお店。この本店に限りますが。
2018年6月27日 Liberal Arts 投稿日: 6月 27, 2018 ロンドンは燃えて。 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 再宿泊のお礼のクッキー。 このギターなんとマーチンですよ、震えますよね。 お礼のポストカードの写真と部屋の壁のデザインが同じという洒落たことを。。。 カーナビーストリートの裏のあたりのパブは大変なことになっていました。
2018年6月26日 Liberal Arts 投稿日: 6月 26, 2018 East end 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 根城にしています、イ-スト エンドのショーディッチハイストリート。 ホテルから近いので、滞在中必ず一度は行くアルビオン、コンランレストランズの経営です。普通に安心安全、美味しいです。 この地ビールが美味くって、ボトルデザインがいいですね、こちらのは。 お約束のフィッシンチップス、イギリス料理は本当に美味しくなりましたよね。コンラン卿の功績も大ですよ。