1PFTP

クリーンカンティーンはONE PERCENT FOR THE PLANET の協賛企業、グリーンレーベルリラクシングもそうだ。UAは全体のブランドではなくて、起業した1998年から環境意識の高かった、グリーンレーベルのみが参加している。パタゴニアの取り扱いもグリーンレーベルがそのドアを叩き、門戸を開いた。当時は簡単ではなかった取り扱い、環境テーマの環境意識と今何やってますかのプレゼンを何度かしに行って加盟が許可された。グリーンウォッシュをとても気にしていると感じた。当時の1PFTPの日本での窓口はパタゴニアが行っていた。
ボデイはリサイクルスチール、キャップには成長が速く環境性能の高いバンブー(竹)を使用。その売り上げの1%は環境対策を行う企業、団体、個人へと廻る。循環と分配の重要性を早くから説く。その始まりはヨセミテで一緒にウォールを昇っていた、幼馴染の親友パタゴニアのイヴォンとザ・ノース・フェイスのダグというソレゾレのブランドのファウンダーが設立した 1PFTP アウトドアやキャンプの市場がこんなに立派になる前からアウトドアだった。ヨセミテの信念。
MWL コダワリの麦茶の季節となりました。ずっとこれしか飲まれない人がいる。そうだ出雲に行こう。