2026年10月15日 Liberal Arts 投稿日: 10月 15, 2026 甘露煮にした。 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 栗の味を活かせるので甘さは控えめに。 これはお姉ちゃんとこの栗。 器は、鉄平ちゃん草ちゃんの力作、いいですよね。さすがに。
2026年10月15日 Liberal Arts 投稿日: 10月 15, 2026 リベラルアーツの極み、集結中 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 全ての作品を僕が剥きました、包みを。ディスプレイも、泣けて、どんだけ大変なものを創っているんだって。 泣きながら開けていました、僕にはわかる、一人。晴れた元町通りは気持ちいい。 美味しいもの載せて、食べてね、美しくコーディネートしてね、服も一緒。 美しいコーデお願いします。 京・丹波ならではの薪窯作品も、2種2色4個のみのお鍋ちゃん、栗ごはんやね 大皿いくつかありますが、これは一つ、中庸のプレミアムの権化、うまいわ朋ちゃん 絵筆の凄さが圧倒してくる デザインセンスの良さ 泣ける作品群
2026年10月15日 Liberal Arts 投稿日: 10月 15, 2026 渋皮煮 投稿者 OOTN カテゴリー: Liberal Arts 宝塚・溝口ファームさんの採れたて銀寄せ種の丹波栗をまずは渋皮煮にしました。 寒暖差が大きな自然に溢れる豊かな山・森で育てられた旨みを育んだ栗は砂糖の 甘さとハーモニーし絶品となった。 難しくはなく素直にじっくりと作るだけであります。 ストウブやル・クルーゼの鍋の出番であります。ル・クルーゼの鍋の白がいいし。 ウチの店の並びすぐにはストウブの日本直営店もあるし、少し先にはビオ・セヴォン元町店 ピカールの元町店というフランスがあります。それにラコステというフランスも、これだけ フランスが集まるのは、東横線の終点の元町だから、豊かな背景の住宅地がそれを支えています。 もっとフランスに来て欲しい、中庸のプレミアムというジャンルのね。 日本屈指のハイカラさんが通った街、ハイレベル中高一貫で育った子女たちが、鮭のように 里帰りしていただける、そんな元町です。ネイビー・紺色の元町。 蓋の重みがこの鍋にしか出来ない仕事をやってくれる。さすがフランス鍋、マロンの国。 元町でストウブの鍋、行っときましょう、後悔はさせません。 何よりも栗、栗本来が持つ旨みが効いている。世界でも有数の旨さがここにある。 歌劇の街、宝塚には美味しい農産物が育っています。 年末にかけて、丹波大納言や黒豆、もち米、そしてお餅が限定数で入荷します。 美味しいを横浜元町にお届けします。 すみれの花〜咲く頃〜って蓋開けたら言ってきはった。