リベラルアーツの極み、集結中

全ての作品を僕が剥きました、包みを。ディスプレイも、泣けて、どんだけ大変なものを創っているんだって。

泣きながら開けていました、僕にはわかる、一人。晴れた元町通りは気持ちいい。

美味しいもの載せて、食べてね、美しくコーディネートしてね、服も一緒。

美しいコーデお願いします。

 

京・丹波ならではの薪窯作品も、2種2色4個のみのお鍋ちゃん、栗ごはんやね
大皿いくつかありますが、これは一つ、中庸のプレミアムの権化、うまいわ朋ちゃん
 絵筆の凄さが圧倒してくる デザインセンスの良さ
泣ける作品群