投稿日: 5月 04, 2022

プリミティヴな傾向は続く

カテゴリー: DESIGN RESEARCH UNIT / MWL YOKOHAMA

北アフリカにあるフランスの表情っていうのでしょうか、イヴ・サン・ローランさんの表現をルーツとします。

いくつになってもファッションだけが心を上げる要素、帽子やバッグがポイント ファッションする人がイキイキして見えます。
夏はプリミティヴで

投稿日: 5月 04, 2022

ピンクの色

カテゴリー: DESIGN RESEARCH UNIT / MWL YOKOHAMA
ピンクの傾向が続く、右のようにただワーク、アメカジのオーバーオールの見え方じゃなくて、首元のアクセやヒールなシューズ、小さなレザーバッグなどがワークをモードにする。ただワークではね。左はリネンの上下であるがパリっぽい、ここでもシューズがポイント、ニューバランスじゃダメなんだ。
大人な表現になるとこういうベージュピンク、ダスティーなピンクが傾向にあリます。これなら幅広い年齢が取り込めるピンクです。