Woman of Our Dreams

服が一番好きである、何が一番好きかと言えば。だから服作りを仕事にした。そしてそれは「その他」の事象が無ければ、ほんとうに「心に届く服」も生まれることはないと思うからこそ、生活の「その他」を重要視している、実は「服」が一番好きなのだ。特に女性服、その影響が一番大きいのがこの人だった。持っている本の、この人関係のごく一部である。

大人になればなるほど服は重要になる、特に女性。

飽くことなく、繰り返し見続けていたからボロボロである
「暗くなるまで待って」の頃、大人ピンクの似合うこと
詳細の美しさが際立つ
「世界を変えた50のドレス」の筆頭はジバンシーのオードリーである。LBD リトルブラックドレス
ジバンシーというフランスのデザイナーとの接点はオードリーが大人になってからの育ちに影響した、謂わばメンターだった。オードリーとジバンシーの関係。オードリーが亡くなるまで続いた、いい関係だった。