シテンの視点、最終回をアップしました。
シテンも育ちました、大きく大きくなっていきますよ、すでに会社の星となっています。
最終回のネタは師匠のコルブとココの話。ウィーン分離派の時代に活躍した二人の存在や傑出していたクリエイティビティーは100年の時を経ても、今も色褪せることなどないのです。
さあ、ひとまずが去り。新しく多忙な世界がすでに始まっている。
創造性のみが私を鼓舞してくれる、そんな春です、すでにね。


クリエイティヴ・アドバイザーのお仕事
シテンの視点、最終回をアップしました。
シテンも育ちました、大きく大きくなっていきますよ、すでに会社の星となっています。
最終回のネタは師匠のコルブとココの話。ウィーン分離派の時代に活躍した二人の存在や傑出していたクリエイティビティーは100年の時を経ても、今も色褪せることなどないのです。
さあ、ひとまずが去り。新しく多忙な世界がすでに始まっている。
創造性のみが私を鼓舞してくれる、そんな春です、すでにね。
クリエイティヴ・アドバイザーのお仕事
ジュンチヤバリのお茶を想う茶器をMWLのために作り続けていただいています。清水小北條さん。印籠蓋の絵は魚の骨で描いた繊細な造形。常滑の伝統を今に伝える。いい茶器はジュンチアバリ茶をおいしく淹れる。茶のある佇まい。今だから大事にしたい。あれだけあったのが二個になりました、店頭に残る。
象嵌で描く絵は、ヒマラヤの山々が摘みの廻りを回り、それに満ち欠けする月を描いていて、空気穴が満月という。なんとなんとなんとな、フライミートゥーザ・ムーン MWL だけでしか買えません。
ヒマラヤ颪しの風が霧を雲をしたがえてやってくる。美味しいお茶が育つ世界屈指の環境下で育つ。ヒマラヤ山麓というのが肝入りなところ。おいしくないわけがない、その先入観で呑んで、間違いない。月の茶園はジュンチヤ(大きいヤを使います)バリ。ただものではないお茶を知っていただきたい一心でのお取り扱いです。お茶に心をささげた人たちの作品です。2000メーター級の、お茶がただしく育つ限界域にある農園。育て方、製茶の技法、それらのすべてです。今なら3種類ございます。
一に環境。
鳴き(泣き)まくる、ギブソンのレス・ポールカスタム、女性ならではの鳴きの感性があります。
デフォルト的にうまいぜ。
開発に何年もかけた時間が、この味に辿り着いた。マーマレード好きがたくさんの種類を食して感じる感想。ほんとうにおいしいものを少しづついただく時代。自分で創るか、おいしいものを厳選するしかない。朝の楽しい食卓に並んでいるべきもの。