Posted on 10月 21, 2020

代官山

Posted in 街物語

展示会があり代官山へ。歴史の中でいろんな物語が生まれた三叉路交差点、ファッションの先端基地だ。このまままっすぐだと中目、手前は恵比寿、右へ行くと青山学院から国連大へ、右手前を左へ行くと道玄坂から奥渋へと続く、いずれもクルマで10分ほど、代官山の三叉路。夕陽はきれいだった。

Posted on 10月 21, 2020

Andrey Rublev

Posted in Liberal Arts

ATP500のサンクトペテルブルクの決勝を見た。ロシアのアンドレイ・ルブレフが優勝。ボールがかわいそうなぐらいに潰すように叩くフォアハンドを持つ。サーブも壮絶な破壊力。あらゆる時のフォームというか形がかっこいい、サーブ、ボレー、バックハンド、スライスと完璧だ。今シーズン急激にのし上がった、今シーズンだけで大会を4勝している。これはすごいですよ。テニスの歴史上最も過酷なほど強者の揃うメンズテニスの今、と言われているだけに。

そのルブレフが、「グランドスラムだけでなく、ナダルが達成したことは想像を絶する」と語っている。
「どの選手も、フェデラーやジョコヴィッチでも、精神的に落ち込んだり試合中に感情的に落ちる時だってある。そうなってしまうと誰だって試合に負けてしまう。ナダルは歴史上で唯一、ナダルだけは気分が悪くてもよくても関係なくプレーができる選手。最終的にいつも勝利する方法を見つけ出す」
「もし3セットマッチでナダルが負けているときは3時間超えの試合になる。グランドスラムなら、相手がとてもつもなく調子がよくて5時間かかるだろう。どうしたらキャリアであそこまでメンタルを強く保ち続けることができるんだろう」と語った。
22歳のルブレフは13日に発表された世界ランクで初のトップ10入り。今シーズンの戦績を34勝7敗としている。驚異的なNEXT GENだ。

パンツはスパッツと二枚重ねです。サイズ感もぴったりでよくあるピタピタじゃなくてこれぐらいが今時の着方かな。ナダルはピッタリしすぎている。
いいね、テニスシューズは競技の性質上とてもハードに作られています。そしてデザインがいい。
こういう子が着ると似合いますよね。
スライスうまいねー、というかドロップショットかぁ。。?
ナイキも相手を選んでウエアの選別したデザイン供給していますから、今一番かっこいいウエアの一人はシューズ含めてルブレフが着用している。
このTシャツはアートで、とても良いです。服はアートに寄ってきていることに気付こう。どう突拍子もないものに近づかず着れるものにするかだ。前と後ろの長さが違う。

Posted on 10月 21, 2020

ヤタロウズ・グラノーラ

Posted in おいしい, アルチザンな人たち

このノーマル味を切らしてましたが、金曜日には店頭に入荷しています。人気沸騰です、お試しください。この田中俊介さんの真鍮のスプーンが測るサイズにぴったりだと思うのですが。。。セットでいかがでしょう。これからの時期のプレゼントに好適品。

MWL GIFT 推奨品、どなたにも笑顔を。